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北欧発のエネルギーポイント刺激マット「ミーサ」 「ミーサ」は、あらゆるウェルネス、ヒーリングとの融合を実現したエネルギーポイント刺激マットシリーズです。
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インタビュー

インタビュー

ミーサが生まれたスウェーデンは、スカンジナビア半島に属します。
プレマのスタッフ、Paulsen Per Gunnar(ペゲ)は、同じくスカンジナビア半島のノルウェー出身!
スカンジナビア繋がり・・・というわけではないですがプレマを代表し、ペゲがミーサ・イタリア支社のマルコさんに突撃インタビューしてきました。

ペゲ
私が初めてミーサ・マットを目にした時に、すごい発想だなと思いましたけど、ミーサはそもそもどうやって開発されましたか?
 
マルコさん
元々のアイデアは、30年以上も昔にスウェーデンに伝わっていたロシア製の「クズネッツォフ・アプリケーター」というグッズです。
 
その発音しにくい「クズネッツォフ・アプリケーター」とはどんなものですか?
 
ロシア人ピアニストのクズネッツォフが、手首のトラブルを取るのに、特別な施術を必要としていたんですね。けれど、専門家の施術はあまりにも高額すぎたので、彼自身が、試行錯誤を重ねて作り出したアプリケーターです。もちろん彼には専門的な知識は無かったので、沢山のプラスティック製ピンを使って、必要な場所に刺激が当たるよう工夫したようです。
 
ロシアでツボ押しですか!クズネッツォフさんのグッズは効果があったんでしょうか??
 
効果のほどは解らないですが、何年か後に、バルト海の国々を越えスウェーデンに伝わってきたのだから、ベネフィットを感じた方が多かったのでしょう。
私たちも「東洋の叡智」にも大きな興味をもっていましたから、「クズネッツォフ・アプリケーター」にも興味がわきました。
 
それから、今日のミーサ・マットまでの経緯について是非教えて頂きたいんです。
 
「ミーサ」と呼ばれるようになったのは、実は、1〜2年程度前なんです。それ以前は、スウェーデン国内で、別の名称で販売されていました。
そして、3〜5年前でしょうか。販売と同時にあっという間にブームになって、その当時、スウェーデンで1年間でおおよそ100万枚近く売れたんです。
スウェーデンでのあまりのブームに、他のヨーロッパ諸国からの引き合いもあって、ヨーロッパの市場に向けて新しく「ミーサ」として売り出しました。本社はスウェーデンにありますが、ミーサの支社は、現時点では英国やイタリアにもあります。
 
1年間で100万ですか。スウェーデンの人口は、だいたい900万人ですよね・・・単純に計算したら、9人に1人はマットを持っているということですか?
 
単純に計算すれば、そうですね。診療所やクリニック、ホテルなどとも取引していますし、ヨーガのスタジオなどでも使われているでしょうから、実際にはもう少し少ないとは思いますけれど。
 
それにしても、かなり高い割合ですよね。ホテルとも取引されているんですか?
 
ええ。ここイタリアのホテルでは、お客様のプレゼントにも使って頂いています。
 
ホテルでもリラックスして、帰った後もミーサ・マットでリラックス!いいですね。
 
話は変わりますが・・・ミーサ・マットは、ヨガやクリスタル、マグネティックと商品のバラエティが広くて、大変興味を引かれたのですが、この組み合わせを思いつかれたきっかけを教えて頂けますか?
 
ユーザーの声が一番のきっかけです。ミーサをご購入されるお客様には、ウェルネスに焦点を置いた方が多いのですが、その中に、ヨガの先生をされている方や、ナチュラルセラピーのエキスパートもいらっしゃいます。そういったユーザーから寄せられた体験のお声や、ご提案・・・というかご相談を受けたりする機会があり、じゃあ一緒に開発しましょうと、マグネットやクリスタルのような新しい商品を作り出しました。
 
お客様のお声がきっかけだったんですね。では、バリエーションを開発されるにあたって、やはり専門家の意見が反映されているでしょうね。
 
そうですね。クリスタル・ミーサはスウェーデンの女性とイタリアのマグネティック・セラーピーの専門家、ヨーガはイタリア人とアメリカ人のヨガマスター、マグネットは、スウェーデンで考えられ、スイスの専門家の助力を得ています。
 
ヨーガやクリスタルにはブックレットがついていますが、これも専門家の助力によるものですか。
 
はい、そうです。開発に関わった専門家にお願いしています。
今、ヨーロッパでは、クリスタル・ヒーリングが徐々に人気が出てきていますが、クリスタルを持っているだけではどうしたらいいか解らないというお声もあると聞きました。ですから、全く知らないお客様にも、クリスタルを簡単に使って頂けるようにと考えて開発しています。ですので、ブックレットでは、「クリスタル・ヒーリングとは何ですか?」という一番基本的な部分にも、少し触れています。
ヨーガ・ミーサも、試行錯誤を重ねる中で、いつも以上に高いエネルギーを感じたアサーナもご提案したいと、ヨーガマスターたちの強い希望で、「ミーサ・チャクラ・ヨーガ」を設立し、ユーザの方にも、ミーサを手にしたその日から、ミーサを使ったヨーガを、安全に楽しんで頂けるようブックレットを作りました。
 
なるほど。ユーザーの声で、ミーサがどんどん変化しているわけですね!
 
もちろんです。ユーザーの声を聞き、常に新しい技術を取り入れています。ファッションの国、イタリアに支店があるのですから、見た目もお洒落にしたいですしね。ウェルネス大国スウェーデンから始まったミーサは、数多くのユーザーのお声と、専門家たちの叡智の集大成ですので、使い心地などの機能面においても、デザイン面においても、全く新しい商品ですよ。
 

 

【ご注意】ミーサシリーズご使用にあたって
  • ミーサ・シリーズは、医療機器ではありません。
  • ミーサ・シリーズのご使用による副作用などは報告がなく、ほぼすべての人が安全に使用できます。しかしながら、既に医師の治療を受けている、あるいは身体的に深刻な悩みを持つ場合は、必ずご使用前に、かかりつけのお医者様や医療専門家にご相談ください。
  • 子どもや未成年者だけで利用するときは事前に保護者の了解と監視のもとで使用してください。子どもが使用する場合は、敏感な肌を守るため、マットと皮膚の間に布を挟んで使用してください。
  • 薬物やアルコールの影響下で利用しないでください。
  • 機械や乗り物、機械的装置を操作しながら利用しないでください。 なお、以下に当てはまる方はご使用をさけてください。 抗凝血剤や強いステロイド剤などを使用した薬物治療中の方、またはペースメーカーを利用している方、心不整脈なども含む心臓の疾患をお持ちの方、低血圧の方、妊娠している、もしくはその可能性がある方、血液凝固因子に問題(血友病)をお持ちの方、マットと接触する面にアレルギー性皮膚炎や乾癬など肌にダメージがある方、ペースメーカーをご使用の方。
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    ご使用にあたって少しでも疑問が残る場合は、独自に判断せず、いつでも医師などの医療の専門家に相談しましょう。

    ※商品と一緒にお届けする使用説明書やブックレットは英語ですが、商品をご購入された方には、日本語に翻訳したPDFファイルをメールでお送りいたします。
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